皆さんから投稿されたオリジナルレシピ集です。色々なアイデア料理が目白押しです。

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今月のレシピ

●キスのホイル焼き
キスをおき、椎茸やえのきなどをお好みでのせ、塩・こしょう・酒で味付けをします。
オーブンで10分程焼いて出来上がり!!

特選食材

●鰹
春から初夏にかけて出回るこの時期のかつおは「初鰹」と呼ばれます。
「女房を質に入れても食べたい魚」とまでいわれた程、その美味しさは格別です。

調味料の不思議発見

■塩
塩にまつわる不思議な話。
塩は人の心と体のバランスに不可欠な材料です。

●レモンアイスクリーム
ヨーグルトで量感を出し、レモン果汁で風味づけしたアイスクリームは、食後にとてもよく合います。レモンのアロマに、フレッシュミントのハーブを添えて。
●ちくわとしょうがの混ぜ寿司
ちくわ、しょうが、きゅうり、みょうがを寿司飯に混ぜ込むだけの簡単おすし。さっぱりとした味わいはお酒の後、暑い日の朝ご飯にぴったりです。
●ワイルドピラフ
名前の由来は、豪快な味付けなのにとても美味しいところにあります。骨付きチキンを添えると立派なワンプレートランチになりますよ。
●オクラのシチュー
オクラとじゃがいもで舌触りのさらりとしたスープ風のシチューを作りましょう。味は、こっくりしたトマト風味に仕上げます。
●コーンみぞれ
今が旬のとうもろこし。ただ茹でて食べるだけではなく、ほんのひと手間かけて甘味と歯ごたえを味わってみては。
●うなぎと夏野菜のカレー風味
市販のうなぎ白焼きでスパイスの効いた料理を作りましょう。なすやトマトなどの夏野菜をオリーブオイルで一緒に炒め、地中海料理風に。
●豚マヨいんげん
塩こしょうだけで炒めて仕上げるところを、マヨネーズとしょう茹でしっかり味付けをしました。栄養のバランスもよく美味しい一品です。
●トマトの雑炊
トマトの旨みがぎゅっとつまっているジュースでご飯を炊きます。夏なら、生のトマトを彩りや飾りに使っても良いですね。
●お祭りゆで卵
卵を白味と黄身に分けて、形を作り直してから茹でます。野菜が入った白味部分は、彩りあざやかでお弁当のおかずにもぴったりです。
●じゃがコン
じゃがいもや他の野菜、缶詰のコンビーフを一緒に煮込みます。材料をまとめて持っていき鍋ひとつで作れるのでアウトドアにぴったりです。
●なす味噌めん
なすとひき肉を味噌で炒め、そうめんにかけます。なすと肉味噌の相性ばっちり、炸醤麺風の美味しい麺です。
●はるまきチップス
春巻きの皮を油でカラリと揚げ、厳選した塩をふりかけます。これだけなのにとても美味しい!
おつまみに、お子様のおやつにいかがですか?
●じゃがいものチーズ焼き
急いで1品作るときに思い出してほしいレシピです。じゃがいもをスライサーで薄切りにし、チーズを乗せてグリルに入れるだけ。
●いかピーマン
いかとピーマン、ぜひどちらも新鮮なものを使って手早く仕上げて下さい。色が映え、塩だけのシンプルな味付けで素材の良さが生きてきます。
●切干大根の炒め煮
日なたで丁寧に干された大根を、海塩でもみこみオリーブオイルで炒めます。素朴な味わいですが飽きのこない定番のおかずに。お弁当の副菜にもいかがですか?
●ネバ丼
オクラと納豆、とろろに含まれる「ムチン」は、たんぱく質の吸収を助けてくれるスゴイ栄養素です。疲れたり弱った体の回復力を高めてくれます。食欲のない夏にもぜひどうぞ。
●変わり冷奴
畑の肉"大豆"で作られた豆腐に、海草や海塩を合わせて冷奴にしました。 シンプルな食材のみながら風味も良く、箸休めにも最適です。
●じゃがいものローマ風
グリルを利用して焼き上げます。下味をしっかりつけたじゃがいもは、メインに出来るほどボリュームがあります。
●アジとししとうのトマト味
アジを、ほぐし身にしてさらに炒めます。あっさりした味わいにししとうの辛味とトマトの酸味が絡んでとても美味です。